ようこそ!「Dr.クローザ」へ
「Dr.クローザ」はドアクローザーのすべての”悩み”を解決いたします
ドアの開閉に異常を感じた時

ドアが「バタン」と勢いよく閉まったり、「バチン」という異常音の時はまずこのサイトの「異常を感じた時の対処方法」を参考に調整してみてください。
油漏れなどの理由で調整できない時はドアクローザーを交換しましょう

現在ご使用の製品と同じドアクローザーがあれば取替えは簡単です。
取替え用のドアクローザーS202Pで対応できる時はこのサイトにある「取り付け動画」を見れば簡単に交換できます。
取替え業者さんに頼むと製品代込みで3~5万円が相場です。
現在ご使用の製品の品番を調べます

大半のドアクローザーに品番は刻印されていません。
どうぞ、このサイトの「品番お問い合わせ」から問い合わせください。
寸法記入が苦手な方はドアクローザーの全体が写った画像を送られるか電話でも品番が特定できることもあります。
「Dr.クローザ」はご使用の同一製品または交換可能製品を格安で販売いたします。
一般的な玄関ドア、事務所ドア用ドアクローザーの交換コスト比較
| 交換業者 | ホームセンター及びネットショップ | Dr.クローザ | |
|---|---|---|---|
| 費用 |
30,000円~5,000円以上 (施工込み) 新規の穴加工は別途加算 |
6,000~14,000円 (製品のみ) |
8,000~11,000円 (製品のみ) |
| 納期 |
ドアクローザ確認 →商品手配 →取り付けで3~5日 |
1~3日 |
1~3日 (当日又は翌日出荷) |
| 取り付け |
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| 長所 | 施工込みで楽 |
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| 短所 | 値段があまりに高い |
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札幌からの発送のため 1~2日余計にかかる |
同じ取り付け穴でそのまま取り付ければそれで完了ではありません。
本体を取り付け、最後にアームとリンクを接続時にポイントがあります。
必ずアームを手前に強く引き、リンクがドアと平行になるように接続する。
それをしないとドアは最後「バタン」と閉まります。
最も誤るのがストップ装置の設定です。
これを誤ると「ガチガチ」と音をたて、そのまま使い続けると1週間で故障します。
「Dr.クローザ」のHPにある「S202の取り付け動画」には”良い例”と”悪い例”を実演しています。
これさえ見れば間違うことはありません。
※「取り付け動画」をご覧になるにはパスワードが必要です。パスワードはお買い上げの商品と一緒に送られます。
「Dr.クローザ」の運営会社
「Dr.クローザ」は株式会社サイトーが運営しております。
代表の斉藤信二はリョービ株式会社にて20年以上、「ドアクローザー」一筋の営業に従事していたプロ中のプロであります。
どうぞ、ご安心して「品番お問い合わせ」をご利用くださいませ。
なお、ホームページ上のリョービ株式会社の画像はすべて許可を頂いて使用しております。
※下の画像は事務所と入居しているビルでございます。







