RYOBI(リョービ)ドアクローザー
リョービ株式会社
ドアクローザーの販売数はニュースターとトップ争い。
販売された機種数は一番多い。
D-2000シリーズなど、ごく一部の機種で現状穴で交換できない機種があります。

- 20番シリーズ


本体が同一サイズで、様々な機種があり、機種選定が難しい。
2005年以前は本体の裏側の角にP2などで品番判定。
使用ドア、ドアサイズ(横、縦、幅)又は画像でも品番は判断できます。
2006年以降は本体の側面に機種を表示。
販売価格は8,610円(税込み)~9,870円(税込み)の数機種「ご注文の翌日」
(送料、代引き手数料は無料です)。
万一、現状穴で交換できない時は、無償交換又は全額返金いたします。

- 60番シリーズ


1975年頃、リョービドアクローザーの名を世に広めた大ヒット機種。
長年、使用するとアームが折れることもある。
1985年頃に製造が中止されました。
様々な仕様があるので、20シリーズで交換できないことは多い。
100%、現状穴で交換できるリョービ「DCS202P」をお勧めします。
販売価格は8,610円(税込み)/9,870円(税込み)の2機種「弊社在庫品」
(送料、代引き手数料は無料です)。
万一、現状穴で交換できない時は、無償交換又は全額返金いたします。

- 702Pシリーズ


アームに702Pの刻印があります。
1995年頃、アームの仕様が変更になり、本体のみの交換はできなくなりました。
ブラケットは3種類あり、ご注文の際はブラケットの指示が必要です。
1995年以前のブラケットは現在のリンク(アーム)とは接続できませんので、製品の一式の交換が必要です。色はシルバー、ブロンズ、ホワイトからの選択です。
販売価格は8,190円(税込み)の1機種「弊社在庫品」
(送料、代引き手数料は無料です)。
万一、現状穴で交換できない時は、無償交換又は全額返金いたします。

- 1000番シリーズ


D-1000シリーズの後継機種が1000シリーズです。
1位の20番シリーズと酷似してますが、交換はできません。
20番シリーズより、本体が角ばっています。
20番シリーズ同様に、同じサイズで様々な機種があります。
使用ドア、ドアサイズ(横、縦、幅)又は画像で品番は判断できます。
主にビルのドアに使用され、住宅の玄関ドアには使用されていません。
販売価格は8,610円(税込み)~9,870円(税込み)の数機種「ご注文の翌日発送」
(送料、代引き手数料は無料です)。
万一、現状穴で交換できない時は、無償交換又は全額返金いたします。

- マンション・公団専用ドアクローザー


以前のマンション用は本体全長寸法が178ミリです。
1990年頃から現行モデルに変更しました(同じドアクローザーでご用意できます)。
販売価格は8,190円(税込み)の1機種「弊社在庫品」
(送料、代引き手数料は無料です)。
万一、現状穴で交換できない時は、無償交換又は全額返金いたします。























