【NEWSTAR】マンション用ドアクローザー

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共同住宅のドアクローザーは防火区画から法的にストップなしになります。
アパートは構造等から一部、ストップ付きが認められる場合もあります。

防火区画のドアはスチールドアが主流です。
ドアクローザーの交換は、ドリルが不要な現状穴で交換できる機種がベストです。

かなり古い機種でも90%以上は既存穴で交換できます。
ドアクローザーメーカー別に古い機種から順番にご案内いたします。

交換機種

A : まったく同じ取り付け穴の交換機種があります。
B : まったく同じ取り付け穴の後継機種があります。(デザインは異なります)
C : まったく同じ取り付け穴の背板を使用して交換する。
D : ブラケットのみ既存使用して他はまったく同じ取り付け穴の機種で交換する。
E : 現状穴で交換できる機種がありません。


【旧型BL1】

本体の取り付け穴が2ヵ所


A : まったく同じ取り付け穴の交換機種があります。(速度調整弁は2個)


【旧型BL2】

本体の取り付け穴が2ヵ所


A : まったく同じ取り付け穴の交換機種があります。(速度調整弁は2個)


【FP183】

アームにFP183の刻印


B : まったく同じ取り付け穴の後継機種があります。(デザインは異なります)


【80】

本体裏にⅡ又はⅢの刻印


A : まったく同じ取り付け穴の交換機種があります。


【積水用アパート】

本体の取り付け穴が2ヵ所


E : 現状穴で交換できる機種がありません。


【7000】

本体裏の刻印7001~7003


A : まったく同じ取り付け穴の交換機種があります。


【現行品】

本体にBLシール


A : まったく同じ取り付け穴の交換機種があります。



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