ニュース一覧
2010.9.4
NEWSTAR ドアクローザー

NEWSTARドアクローザーの7000番
本体の側面に数字の刻印があります。
(画像をクイックしますと拡大します)
その数字がその機種の番手です。
ご確認願います。
2010.9.2
ドアチェック

ドアチェック、ドアクローザー、ドアクローザ、ドアマン
正しい名称はドアクローザです。
ドアクローザに名称が統一されるまではドアチェックと呼ばれていました。
それはやはり先発メーカーの日本ドアチェック製造㈱からの由来です。
それで今も、サッシ屋さんや建具屋さんはドアチェックと呼んでいます。
2010.8.30
ドアクローザー調整
ドアクローザーの大半の不具合は速度調整不良とストップ装置の不良です。
←弊社のホームページのトップの左「異常を感じた時の対処方法」
ここではドアクローザー調整方法を解説しております。
速度調整方法、ストップ装置の調整方法など、ドアクローザーの調整に関することはご参照ください。
2010.8.26
お客様の声
ホームページの右上にあります「お客様の声」
これは100%お客様の声でございます。
弊社におきましては虚偽は一切ございません。
皆様の共通していますことは、「交換してよかった」なのです。
確かに、今年の夏は異常に暑いです。
しかし、ドアが昔のように、静かになるとうれしいですよ。
↓このブログは一番忘れられません。
http://plaza.rakuten.co.jp/yoakebosijp/diary/200911230000/
2010.8.25
RYOBI 162P/162PJR

↑はRYOBIの162Pです。
1980年代の大ヒット機種で、RYOBIのドアクローザーを一躍有名にした機種でした。
この機種も約25年前には製造中止になりました。
交換はRYOBIのホームページでは既存部品を使用してS122Pとしています。
そこに落とし穴があるもです。
積水ハウス向けやパナソニック向けの162Pのリンクは1本ものです。
又、リンクの短いものなど、RYOBIの交換要領にそぐわない仕様がかなり存在しています。
弊社は162Pの交換は必ずRYOBIのS200シリーズでの交換を勧めます。
この機種ですと、どんな162Pの仕様でも100%交換できるからです。
2010.8.13
NEW・STAR 5002

上記機種はNEW・STARのBL5002です。
この5002タイプはさまざまなタイプがあります。
P5002 積水ハウス仕様…など。
さらには同寸法の3000シリーズもあり、個人の方では区別できません。
仮に間違って買っても本体は交換できる?
それがアームの勘合部が違うためNGなのです。
もちろんRYOBIの取替え用ドアクローザーでも交換できません。
この機種は自己判断せず、弊社へのお問合せをお勧めいたします。
2010.8.7
ドアクローザーの画像を送信ください

寿命のきたドアクローザーを交換しませんか。
ただ、ドアクローザーには相当数の種類があります。
ドアクローザーの画像、メーカー名、使用場所をメール
頂ければ、交換機種と販売価格を連絡いたします。
http://www.drcloser.jp/all
同じ取り付け穴なら、交換は簡単です。
2010.8.3
ドアクローザーの外し方
←ようこそ!「Dr.クローザ」への内容を、一新いたしました。
問合せが多かった、
「ドアクローザーの外し方」
「回らないネジの外し方」を追加いたしました。
是非、参考にして頂きたいと思います。
2010.7.29
自己判断はしないでください

↑の機種はリョービの702PDです。
<よくある失敗>
この機種を702Pで買ってしまいます。
ブラケットが異なります。
本体だけ交換できればと思っても、以前のアームとは連結できません。
封を開けると返品もできないし、お店に苦情も言えない。
弊社にお問い合わせがありますと、上記のようなミスは
100%ありません。
2010.7.23
15分で交換
本日は「お客様の声」をご紹介いたします。
「お世話になります
名古屋の佐藤です
本日、クローザー取り付け完了しました
正味15分程度で終わりましたので、正直ホッとしております
ありがとうございました」
ドアクローザーの交換は簡単ですよ。
既存のドアクローザーがまず、外れることを確認ください。
同じ取り付け穴で交換可能商品があれば、短時間で100%交換できますよ。







