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※商品をご購入頂いたお客様のみのサービスでございます。
※納品書にID,パスワードは記載。
最新情報
2012.1.25
「お問い合わせ」に対するご返信
「交換機種お問合せ」に対するご返信は、平日は翌日、土日は翌月曜日までに返信いたしております。
届かない時は、迷惑メールに振り分けされている時もありますので、ご確認をお願い申します。
また、「交換機種お問合せ」は「お問い合わせ控え」が自動で返信されます。
ご記入のメールアドレスに返信されますので、メールアドレスに誤りがある時は送信されません。
その際は是非、メールアドレスのご確認をお願い申します。
2012.1.13
ドアクローザー選定ミスの実例
ニュースターの5000シリーズ
手前がP5002で、後がBL5002です。
本体の取り付け位置は同じですが、主軸の長さが異なります。BL5002にP5002の本体では、交換はできません。
表示寸法以外の違いで交換できないことは多々ございます。
お客様が品番を選べば自己責任になります。
弊社はすべて交換機種の「品番選定」を弊社で行ないます。
万一、現状穴で交換できない時は交換、又は全額を返金いたします。
弊社からご購入されますと、「選定ミスのリスク」はなく、交換完了まで保証いたします。
2012.1.4
新年のご挨拶
新年あけましておめでとうございます。
平素はご愛顧を承り、厚く御礼申し上げます。
本年も「ドアクローザーは誰でも調整・交換できる」をモットーに、ホームページを更に進化、充実させる所存でございます。
「ドアクローザーの事ならDr.クローザ」を本年も引き続きよろしくお願い申し上げます。
株式会社サイトー 代表取締役 斉藤 信二
2011.12.21
年末年始の休業のお知らせ
今年も多数の「お問い合わせ」及び「ご注文」を頂きまして、誠に感謝申し上げます。
今年の年末年始は、12月30日(金)~1月3日(火)を休業とさせて頂きます。
ホームページは来年もさらに「わかりやすさ」を追求し、進化させていきます。今後共、どうぞよろしくお願い申し上げます。
2011.11.16
ニュースター P83 183Bにご注意
ニュースター P83 183B P82 182B
現在は5ミリネジの仕様になっております。
昭和時代の大半は、ネジが6ミリ仕様です。
上記の写真のように、現行品では6ミリのネジが、まったく入りません。
ネジが入らず、交換できないトラブルがかなり発生しています。
弊社では、5ミリ6ミリのどちらも使用できる取り付け穴で商品を販売しています(全国で弊社のみです)。
ネジも6ミリ用を同封しています。
ニュースター製品は弊社からのご購入をお勧めいたします。
ドアが物凄いスピードで閉まり困っています
不快な気分と危険性
向かい家の住人をなたで殴る 男逮捕
「ドアの開け閉めがうるさい」とたびたび苦情
ドアが「バタン」と激しく閉まる音は誰もが不快になります。
ドアクローザーの本体から一度、油が漏れ出すと最後の一滴まで漏れ続けます。
油が完全に抜け落ちますと、ドアを開けて閉まるまで1秒以下で閉まるようになります。
非常に危険で実際に打撲などの事故も発生しております。
放置しても解決いたしません。
油漏れが確認されれば交換しましょう。
品番がわかりません
ドアの閉まるスピードを調整したいけど、調整方法がわからない。
ドアクローザーを交換したいけど正確な品番がわからない。
ドアクローザーの基本性能
ドアクローザーとは、ドアの上部に取り付けられドアを油圧により、ゆっくりと自動的に閉める装置です。
季節の温度変化により、ドアクローザー内部に使用されている油の粘性が変化し、ドアの閉じる速度が変化します。
しかし近年のドアクローザーは油の改良によって、通年速度変化はなくなりました。
本体から油が漏れた場合は、至急交換することをお勧めいたします。
ドアの閉じる速度が極端に速くなり、事故につながる恐れがあります。
ドアクローザーは分解、改造、油の注入はできません。
ドアクローザーの故障の原因
寿命による部品の磨耗、劣化
ドアクローザーを長年使用されますと、本体内部の部品が磨耗、劣化により、当初の性能が維持できなくなることがあります。
寿命の年数はドアの開閉頻度などによって、一概に決まっておりませんが、一般のご家庭では、使用後10年以上過ぎた製品は交換をお勧めいたします。
ドアを強制的に閉めていませんか。
ドアを早く閉めるために、人為的にドアを閉めることを繰り返すと、内部の部品に無理がかかり故障の原因に至ることがあります。
スピード調整弁を反時計まわりに回しすぎ
本体にあります速度調整弁を必要以上に回しすぎますと、ネジが抜け、油が漏れることがあります。
(一度ネジが抜け落ちると、入れ直すことはできません)
弊社(Dr.クローザ)は圧倒的な低コストでドアクローザー交換を支援いたします
- お客様のドアクローザーの品番を確認しなければなりません。「品番の確認」と「交換作業」で最低でも2回の訪問が必要です。
- 現状の商品が古く廃盤の時は、新規の取り付けの穴加工をする。新規の取り付け穴加工は大変な高コストです。

- ホームページの「品番お問い合わせ」から品番がわかります。
- 弊社(Dr.クローザ)なら廃盤商品でも大半は同じ取り付け位置の交換機種を全メーカーから探すことができます。
現状の取り付け穴なら個人様でも十分交換できます。













